読書管理ビブリア
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このページはアプリまたはその開発者の公式ページではなく、情報提供および論評を目的として作成された独立した編集出版物です。明示的に別段の記載がない限り、アプリおよびその開発者は、MWM、Apple、Google Play、アプリのパブリッシャー、またはアプリの開発者と提携、承認、後援、認可、またはその他の公式的な関係はなく、このページのいかなる内容も、アプリがMWMのサービスを使用して開発されたことを意味するものではありません。すべての商標、ロゴ、スクリーンショット、その他のコンテンツはそれぞれの所有者の財産です。

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読書管理ビブリア

ソーシャルメディアのノイズは捨てましょう。あなたのコレクションをスキャンし、深い内省をアーカイブし、クラシックな図書館カードのノスタルジアにインスパイアされたミニマリストジャーナルで、読書の喜びを再発見しましょう。

主要数値

ダウンロード

530K+

ユーザー評価

4.6/5

評価数

11K+

開発元

Keisuke Uchida

カテゴリ

Books

対応言語

2

最新バージョン

0.11.0

サイズ

30.8 MB

リリース日

2014年7月6日
機能

あなたの読書ジャーニーのためのプライベートサンクチュアリ

ソーシャルメディアのノイズは後ろに置きましょう。Bibliaは、思考を捉え、進捗を追跡し、触れたあらゆる本を大切にするための、ミニマリストな読書ジャーナルです。

瞬時にスキャン&整理

あらゆる本のバーコードをスキャンするだけで、数秒でデジタル本棚を構築できます。地元の書店や図書館への訪問に最適なコンパニオンです。

深い内省のための空間

単なる「読了」タグを超えて。プライベートなメモや感想のための専用セクションを使用して、あらゆる本を永続的な知的な記憶に変えましょう。

以下のスクリーンショットと説明は、アプリの公式ストアリスティングから直接取得されたものであり、アプリ開発者の所有物です。

アプリストア

スクリーンショット

読書管理ビブリア - Biblia読書管理アプリのミニマリストなデジタル本棚インターフェース。本の表紙のグリッドが表示されています。

Biblia読書管理アプリのミニマリストなデジタル本棚インターフェース。本の表紙のグリッドが表示されています。

読書管理ビブリア - Bibliaアプリのバーコードスキャン機能が本に適用されているスマートフォンの画面。

Bibliaアプリのバーコードスキャン機能が本に適用されているスマートフォンの画面。

読書管理ビブリア - マイケル・エンデの「モモ」の本の詳細(タイトル、著者、メモ、感想のセクションあり)が表示されているミニマリストなモバイルアプリの画面。

マイケル・エンデの「モモ」の本の詳細(タイトル、著者、メモ、感想のセクションあり)が表示されているミニマリストなモバイルアプリの画面。

読書管理ビブリア - Biblia読書管理アプリのメモ作成とブックジャーナリング機能を表示するスマートフォンの画面。

Biblia読書管理アプリのメモ作成とブックジャーナリング機能を表示するスマートフォンの画面。

読書管理ビブリア - 月間読書データと総読書数を示す棒グラフを表示する読書管理Bibliaアプリ。

月間読書データと総読書数を示す棒グラフを表示する読書管理Bibliaアプリ。

説明

ほんとの出会いを記憶する。 読書管理ビブリアは、読んだ本とメモを 簡単に記録できるシンプルなアプリです。 【できること】 ●本の記録をすばやく簡単に 出会った本をサクサク登録できます。 ●バーコードスキャン カメラで本のバーコードを読み取れます。 ●メモと感想の記録 メモと感想をそれぞれ書けます。 ●読書データ 何冊の本と出会ったかチェックできます。 ●本をシェア 本の情報、メモ、読書データをほかのアプリに共有できます。 ●バックアップと復元 記録した本はDropboxでバックアップや復元ができます。 ●iCloud同期 記録をiCloudに保存して、すべてのデバイスからアクセスできます。 ●ブクログと読書メーターのリンク 本の画面からブクログと読書メーターの詳細ページにアクセスできます。 ●オフラインでもメモ 電波の届かない場所でも、すでに登録済みの本にメモや感想を記録できます。 【なぜ作ったのか?】 私は小学生や中学生のころ図書館(図書室)に通うのが好きで、本をたくさん読みました。読書が続いたきっかけのひとつに、図書館の貸し出しを記録する「読書カード」がありました。読書カードは、本のタイトルと管理番号、貸出日を記録するだけのシンプルなものです。1枚につき約20冊を記録でき、いっぱいになると新しい読書カードが発行されます。図書室で働く司書の方の工夫で、読書カードは色違いのものに更新してもらえます。たとえば、1枚目は赤、2枚目は青というようにです。カードの色を見ることで、自分がどれくらい読書をしているのかがわかりました。読書カードが次は何色になるのか、ささやかな楽しみでした。そのような体験もあり、シンプルでかつ読書をすることが楽しくなる読書カードのようなアプリを、当時の自分に届けるつもりで作りました。 【サポート】 こまったことがありましたら、アプリの設定画面にある「お問い合わせ」から、おきがるにご連絡ください。ウェブサイトからもお問い合わせいただけます。 もしよろしければ、Xアカウントのフォローをぜひよろしくお願いします。アプリの設定画面から簡単にフォローできます。お知らせや最新情報をお届けします。

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